マツコの知らない世界でカレー激戦区アキバで
厳選されたカレー店の2つ目がベンガル(BENGAL)です。

キャッチフレーズは

電気街より徒歩0分
スパイスが導く異国、心の旅路(ランデブー)

店員さんも明らかに異国の人なので、
本場のカレーが味わえることがかなり期待できそうです。

実はベンガルは創業から40年の歴史を持つ老舗のカレー店です。

しかし、今回マツコの知らない世界で
ある意味知らないほうがよかった
驚愕の真実が明らかになります。

まあ、ベンガルのカレーが美味しいという事実は変わらないわけですが。

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秋葉原ランチのベンガルはどこにある?実は秋葉原では一番古いお店!?

ベンガルの場所はこちらです。

一店目のスープカレーカムイはどちらかと言えば秋葉原の外れにありましたが、
こちらのベンガルは本当にアキバの電気街のど真ん中にあります。

私も何回かベンガルの前を通り過ぎたことはあったのですが、
実は店に入ったことはないんですよね。

そんなに美味しい店ならもっと早く入るべきだった
と今更ながらかなり後悔しています。

ちなみにベンガルの創業はなんと昭和48年。
実に40年以上の歴史を持った老舗中の老舗カレー店ということになります。
もちろん、秋葉原で一番古いカレー店であることは間違いありません。

※ちなみに番組では昭和39年創業となっていましたが、
どっちが本当なんでしょうかね?

ベンガルのイチオシメニューは?「純インド風」に隠された真実!?

ベンガルのカレーはインドカレーではなく、
「純インド風」カリーです。

マツコの知らない世界ではベンガルのイチオシメニューとして
紹介されたのはチキンカレーでした。

確かに最近ブームのインドカレーとは異なり、
むしろ昔ながらの日本のカレーに見た目は近いです。

しかし、そこは「純インド風」です。

スパイスは本場のカレーさながらのスパイスをしっかり使っており、
それでいて日本人にとっては食べやすいカレーとなっています。

ちなみに今回番組に登場したベンガルのベテラン店員のギータさん。
実はインドの人ではなく、スリランカの人であることが発覚してしまいました。

この辺もしっかり「純インド風」だったということでしょうか。

>>>秋葉原ランチ 1店目「スープカレーカムイ」についてはこちら<<<